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吉川 佑人
『プライベート・ライアン』
12/8
『プライベート・ライアン』
第二次世界大戦時の1944年。
多数の船でオマハビーチへと乗りつけた合衆国のミラー中隊長率いる部隊は屍の山を越え丘を奪取するも、ある理由で本国送還となった青年ライアン二等兵を探す任務へと赴く戦争アクション!


小5で見た際の衝撃は今でも健在‼️
苦手だけど本当に面白い。







一度観たら脳裏にハッキリ焼き付くエグ過ぎる戦闘描写と犠牲者の被害描写…
開始から数秒で100人の命が失ったと言ってもいい上陸までに速攻で次々と死ぬ命の軽さ!
水中で自分の荷物で首を締め溺れ、矢の様に降り注ぐ銃弾の雨に撃たれ、海岸の地雷で吹き飛び機銃掃射で狙い撃ちとキリがない。
何よりもビックリしたのはこの映画を撮ったのが我らが巨匠スティーブン・スピルバーグ監督だったという事!
☆☆☆☆☆

